友人と新潟へ
免許の合宿行ってきたのだ(・∀・)
寮の窓から見える風景

いいねいいね超のどか。
こんな所で2週間
のんびり過ごすのね
とか思ってたら
9時から19時まで授業て何ですか。
そもそも
クラッチて何ですか。
ギアて何ですか。
なんでわたし
マニュアルにしたんですか
(^ω^)
最初、
恐くなるとわたし
クラッチ踏みっぱなしになってたらしく、
強面の先生に
「おまえクラッチ好きだなー‥」て言われて
ひいいいいんてなりました
照
初日から寮のみんなと
超仲良くなったから
なんとかがんばれたものの、

仲良くなりすぎて
毎日余計に大忙し(^ω^)
朝7時に起床
夜19時頃くたくたで寮に戻り、
おいしい晩ごはんを食べて、
消灯時間の問題であまり時間がないので
すぐ飲みやら遊びやら散策やら開始。
23時24時まで飲んで
酔っ払いで就寝。
あれれ
授業のおさらいする時間がありません(´・ω・`)
店番の人が奥の方でくつろいじゃってるような
商店街を散策して
おいしいアイス食べたり

土手で花火したり

消灯時間が過ぎ
居場所がなくなり
教習所のコース内の
トラックの荷台で語ったり

ちょっと早く終わった日には、
食堂のおばちゃんと
寮の裏で育ててる野菜もぎ取りに行ったり

目の前のドブで
魚やらザリガニやら取ってる少年と
一緒に遊んだり




少年帰っちゃってつまんなくて
わたしも網買ってきたり


基本的にやること若いけど、
超ーーー楽しかった!!!
夏休みって感じ。
テレビとかほとんど見ないし、
携帯も1回しか充電しなかったけど、
それがまた
田舎に帰った夏休みって感じでいい。
先生たちの存在も
わたしの中では超デカくて、
優しかったり、熱血だったり、
ドSだったり、ツンデレだったり、
照れ屋だったりおもしろかったり、
みーんないい人でだいすきで
いつも授業が始まる時
「誰かな誰かな」って助手席で
ウキウキソワソワ待ってました。

おっとりゆったりしてる先生が
わたしの荒い運転によって
助手席でガクガク揺らされてる姿が
申し訳なくておもしろかった。
あまり表情の変わらない先生が
真面目顔でボソっと言う
「セカンド(ギア)チャーーンス
」に笑いをこらえる。
先生の計算ミスで時間がなくなり
近道をしようとして指示してきた道で、
あまりの細道っぷりにキョドったわたしの
「どっちも脱輪しそうです!!!」に先生爆笑。
そんな先生たちの話す
友人の事故の話に号泣。
寮ではみんな先生たちの声マネで持ちきり。
これはわたしが得に大好きだった先生

この人ね
超暗いんだよ。
お酒飲んで
教習所のコース内にテントはって
泊まるんだって。
一人で。
かわいい。

この人は熱血のドS様。
恐いけど優しいの。
恐いのに
奥さんの愛妻弁当ほおばってる姿が
かわいい。
適正検査は
わたし完全にもらい事故タイプでした。
そして
くよくよしてるって2回も書かれてました。
わたしこの手の性格判断では
毎回必ず書かれてます。
大学の時の心理学でも
劣等感とかズタボロ書いてありました。
でも
2回も書かなくたっていいじゃない。
わたしそんなに
くよくよしてるかなああああって
ちょっとくよくよしちゃいました。
あっというまに2週間経ち、
予定通り
卒業できちゃいました。
自分が一番信じられません。
合格できて嬉しいけど
帰りたくない。
ここにいたいよー(´`)
ここは夜に窓開けると
30分で30匹の蚊が入ってくるけど、
蛙ゲコゲコうるさいけど、
タクシーとかいないけど、
わたしここがすきすぎる。
仲良くなったみんなとは
再来週にまた会う約束してるからいいんだけど、
わたしの持病
先生大好き病が出て
帰りたくない。
ここにいたいんだよーーー(´`)
て言ったら先生に
帰ってくださいて言われて
泣く泣く帰ってきた(´`)
網は置いてきた(´`)

新潟の駅に
短冊があった。


願っといた。
二輪でまた
行こうかな。

2009⁄07⁄04 01:09 カテゴリー:未分類 comment(1) trackback(0)
免許の合宿行ってきたのだ(・∀・)
寮の窓から見える風景

いいねいいね超のどか。
こんな所で2週間
のんびり過ごすのね
とか思ってたら
9時から19時まで授業て何ですか。
そもそも
クラッチて何ですか。
ギアて何ですか。
なんでわたし
マニュアルにしたんですか
(^ω^)

最初、
恐くなるとわたし
クラッチ踏みっぱなしになってたらしく、
強面の先生に
「おまえクラッチ好きだなー‥」て言われて
ひいいいいんてなりました
照初日から寮のみんなと
超仲良くなったから
なんとかがんばれたものの、

仲良くなりすぎて
毎日余計に大忙し(^ω^)

朝7時に起床
夜19時頃くたくたで寮に戻り、
おいしい晩ごはんを食べて、
消灯時間の問題であまり時間がないので
すぐ飲みやら遊びやら散策やら開始。
23時24時まで飲んで
酔っ払いで就寝。
あれれ
授業のおさらいする時間がありません(´・ω・`)
店番の人が奥の方でくつろいじゃってるような
商店街を散策して
おいしいアイス食べたり

土手で花火したり

消灯時間が過ぎ
居場所がなくなり
教習所のコース内の
トラックの荷台で語ったり

ちょっと早く終わった日には、
食堂のおばちゃんと
寮の裏で育ててる野菜もぎ取りに行ったり

目の前のドブで
魚やらザリガニやら取ってる少年と
一緒に遊んだり




少年帰っちゃってつまんなくて
わたしも網買ってきたり


基本的にやること若いけど、
超ーーー楽しかった!!!
夏休みって感じ。
テレビとかほとんど見ないし、
携帯も1回しか充電しなかったけど、
それがまた
田舎に帰った夏休みって感じでいい。
先生たちの存在も
わたしの中では超デカくて、
優しかったり、熱血だったり、
ドSだったり、ツンデレだったり、
照れ屋だったりおもしろかったり、
みーんないい人でだいすきで
いつも授業が始まる時
「誰かな誰かな」って助手席で
ウキウキソワソワ待ってました。

おっとりゆったりしてる先生が
わたしの荒い運転によって
助手席でガクガク揺らされてる姿が
申し訳なくておもしろかった。
あまり表情の変わらない先生が
真面目顔でボソっと言う
「セカンド(ギア)チャーーンス
」に笑いをこらえる。先生の計算ミスで時間がなくなり
近道をしようとして指示してきた道で、
あまりの細道っぷりにキョドったわたしの
「どっちも脱輪しそうです!!!」に先生爆笑。
そんな先生たちの話す
友人の事故の話に号泣。
寮ではみんな先生たちの声マネで持ちきり。
これはわたしが得に大好きだった先生

この人ね
超暗いんだよ。
お酒飲んで
教習所のコース内にテントはって
泊まるんだって。
一人で。
かわいい。

この人は熱血のドS様。
恐いけど優しいの。
恐いのに
奥さんの愛妻弁当ほおばってる姿が
かわいい。
適正検査は
わたし完全にもらい事故タイプでした。
そして
くよくよしてるって2回も書かれてました。
わたしこの手の性格判断では
毎回必ず書かれてます。
大学の時の心理学でも
劣等感とかズタボロ書いてありました。
でも
2回も書かなくたっていいじゃない。
わたしそんなに
くよくよしてるかなああああって
ちょっとくよくよしちゃいました。
あっというまに2週間経ち、
予定通り
卒業できちゃいました。
自分が一番信じられません。
合格できて嬉しいけど
帰りたくない。
ここにいたいよー(´`)
ここは夜に窓開けると
30分で30匹の蚊が入ってくるけど、
蛙ゲコゲコうるさいけど、
タクシーとかいないけど、
わたしここがすきすぎる。
仲良くなったみんなとは
再来週にまた会う約束してるからいいんだけど、
わたしの持病
先生大好き病が出て
帰りたくない。
ここにいたいんだよーーー(´`)
て言ったら先生に
帰ってくださいて言われて
泣く泣く帰ってきた(´`)
網は置いてきた(´`)

新潟の駅に
短冊があった。


願っといた。
二輪でまた
行こうかな。

2009⁄07⁄04 01:09 カテゴリー:未分類 comment(1) trackback(0)
3日目は
朝一でまた温泉に入ってから

宿を後にし
まず洞爺湖へ。
宿の周りは雪だらけでした。



洞爺湖って
サミットがあった所なのね。
わたし「とうよこサミット」って呼んでた。
北海道
漢字難し
かわいい男の子がいました。

マネしたら鹿が辛そうでした。

足湯を見つけたので
のんびり。

天気もよくて気持ちいい。
その後は登別の地獄谷へまた移動。
ぽかぽかだし
道はひたすらまっすぐだし
木ばっかだし
色んな動物出てきそうだし
すってき(^ω^)

ここが地獄谷。

わたしの隠し撮り写真がいっぱいあったので
わたしが言ってただろう言葉と
一緒にドウゾ。
「暑い暑い。」

「うっほ
自然って
すっごいなああああ。」

「遊歩道の周り
グツグツいってて
こっわいなああああ。」

「落ちたら
あっついだろうなああああ。
溶けるかな?焼けるかな?」

「卵食べたく
なってきたなああああ。」

そんなこんなで
時間が迫ってしまい、
帰りの港、苫小牧へ。
やだなやだな
帰りたくないな。
途中、お土産屋さんで
「うおーうおー」と唸って動く
でっかい熊がいて、
わたしはキャーキャー騒いでたのですが、
その前にいた少年の写真に笑ってしまった。



少年超クール。
もう子供じゃないものね。
夜7時頃帰りの船は出る。

帰りの船では
肩こりからくる偏頭痛に襲われ
ちょっと休もう、と横になったら
気付くと朝でした。
夜のうちにみんなは
わたしを置いて
打ち上げ的なことをして飲んでいたらしく
超がっかり。
ちぇっちぇっと言いながら
一人で朝風呂入ったら
窓の外が一面海でビックリ。
そうだよね海の上だもんね。
そりゃオ-シャンビュ-だよね。
でもスゲエ。
行きは夜入ったから
見えなかったのだ。
新潟が近くなり
最後にみんなで
ジャンプ写真にリトライ。

うまくいったと思ったら、

顔‥。
午後4時頃新潟へ着き、
わたしは帰りのバスが
夜11時半だったので
みんなと解散してから
一人で新潟駅周辺を散策。
せっかく来たし、ということで
前もって友達に聞いていた
オススメの居酒屋へ行こうと探すも
見つからず。
疲れたよー
座りたいよー
喉渇いたよー。
と迷える子羊状態で
そこらへんにいた
若いご夫婦+かわいい息子に道を聞くと
優しく教えてくれました。
新潟人優し(^ω^)
教えてもらった通りに道を進み
お目当てのお店を発見できたのだが、
だ・が、
夫婦が別れ際に放った
「この店の方がおいしいよ」という一言が
どーーしても気になり、
Uタ-ンしてその居酒屋へ。

いざ入ってみたものの
何がおいしいのか全くわからず、
つーかあまりお腹すいてなく、
地鶏やきとりと

店員のおね-さんが好きだという
銀だらの味噌なんちゃらをいただく。

うん、やっぱりわたし
なんでもうまい(^ω^)
事前に買っておいた本を読みながら
チョビチョビ飲んでいると
先ほどのご夫婦と再会。
なぜか一緒に飲んじゃいました。

新潟人優し(^ω^)
ご夫婦は手厚く歓迎してくれて
もう一軒連れてってくれました。
日本酒を飲ませてくれたけど
日本酒ニガテなわたし
帰りのバスのこともあるし‥と言いつつ
「いただけるものは何でもいただく精神」で
いただいときました。
三軒目に移動しようとしていたところで
時間を見ると
ぎゃッ
11時31分!!!!!!
バスの時間11時30分!!!!!!
いいじゃんいいじゃんーという誘惑には負けず
ドッタンバッタン店を出て
わたし久しぶりに全力疾走。
歩いてんのか競歩なのか
わからない位のスピ-ドの全力疾走。
バス乗り場が見えた頃
バスはすでに発車しつつあり、
「ぎゃーーーーーーーーー!!!!!」という奇声と
スローモーションのようなわたしの動きと
その顔を見て
わたし以上に焦った係員が急いで
待った待ったあああああ!!!と
バスを追いかけて止めてくれて、
「すみません‥本当にすみません‥」といいながら
酒と羞恥心と息切れで顔を赤らめたわたし
何とか乗車(´∀`)
いつまでもハァハァ言う恥ずかしい体を
一生懸命落ち着かせて、
「こりゃあ後はおとなしく
存在を消しておこう」
とひたすら静かにしておきました。
そんな新潟&北海道旅行でした。
慣れないメンバーでの旅行だったので
写真は変顔なし、という
ナルシシズム全快な
アルバムになってしまいましたが
とっても楽しかったです(^ω^)
新潟の居酒屋に
上着忘れたぜ
2009⁄05⁄29 19:22 カテゴリー:未分類 comment(4) trackback(0)
朝一でまた温泉に入ってから

宿を後にし
まず洞爺湖へ。
宿の周りは雪だらけでした。



洞爺湖って
サミットがあった所なのね。
わたし「とうよこサミット」って呼んでた。
北海道
漢字難し

かわいい男の子がいました。

マネしたら鹿が辛そうでした。

足湯を見つけたので
のんびり。

天気もよくて気持ちいい。
その後は登別の地獄谷へまた移動。
ぽかぽかだし
道はひたすらまっすぐだし
木ばっかだし
色んな動物出てきそうだし
すってき(^ω^)

ここが地獄谷。

わたしの隠し撮り写真がいっぱいあったので
わたしが言ってただろう言葉と
一緒にドウゾ。
「暑い暑い。」

「うっほ
自然って
すっごいなああああ。」

「遊歩道の周り
グツグツいってて
こっわいなああああ。」

「落ちたら
あっついだろうなああああ。
溶けるかな?焼けるかな?」

「卵食べたく
なってきたなああああ。」

そんなこんなで
時間が迫ってしまい、
帰りの港、苫小牧へ。
やだなやだな
帰りたくないな。
途中、お土産屋さんで
「うおーうおー」と唸って動く
でっかい熊がいて、
わたしはキャーキャー騒いでたのですが、
その前にいた少年の写真に笑ってしまった。



少年超クール。
もう子供じゃないものね。
夜7時頃帰りの船は出る。

帰りの船では
肩こりからくる偏頭痛に襲われ
ちょっと休もう、と横になったら
気付くと朝でした。
夜のうちにみんなは
わたしを置いて
打ち上げ的なことをして飲んでいたらしく
超がっかり。
ちぇっちぇっと言いながら
一人で朝風呂入ったら
窓の外が一面海でビックリ。
そうだよね海の上だもんね。
そりゃオ-シャンビュ-だよね。
でもスゲエ。
行きは夜入ったから
見えなかったのだ。
新潟が近くなり
最後にみんなで
ジャンプ写真にリトライ。

うまくいったと思ったら、

顔‥。
午後4時頃新潟へ着き、
わたしは帰りのバスが
夜11時半だったので
みんなと解散してから
一人で新潟駅周辺を散策。
せっかく来たし、ということで
前もって友達に聞いていた
オススメの居酒屋へ行こうと探すも
見つからず。
疲れたよー
座りたいよー
喉渇いたよー。
と迷える子羊状態で
そこらへんにいた
若いご夫婦+かわいい息子に道を聞くと
優しく教えてくれました。
新潟人優し(^ω^)
教えてもらった通りに道を進み
お目当てのお店を発見できたのだが、
だ・が、
夫婦が別れ際に放った
「この店の方がおいしいよ」という一言が
どーーしても気になり、
Uタ-ンしてその居酒屋へ。

いざ入ってみたものの
何がおいしいのか全くわからず、
つーかあまりお腹すいてなく、
地鶏やきとりと

店員のおね-さんが好きだという
銀だらの味噌なんちゃらをいただく。

うん、やっぱりわたし
なんでもうまい(^ω^)
事前に買っておいた本を読みながら
チョビチョビ飲んでいると
先ほどのご夫婦と再会。
なぜか一緒に飲んじゃいました。

新潟人優し(^ω^)
ご夫婦は手厚く歓迎してくれて
もう一軒連れてってくれました。
日本酒を飲ませてくれたけど
日本酒ニガテなわたし
帰りのバスのこともあるし‥と言いつつ
「いただけるものは何でもいただく精神」で
いただいときました。
三軒目に移動しようとしていたところで
時間を見ると
ぎゃッ
11時31分!!!!!!
バスの時間11時30分!!!!!!
いいじゃんいいじゃんーという誘惑には負けず
ドッタンバッタン店を出て
わたし久しぶりに全力疾走。
歩いてんのか競歩なのか
わからない位のスピ-ドの全力疾走。
バス乗り場が見えた頃
バスはすでに発車しつつあり、
「ぎゃーーーーーーーーー!!!!!」という奇声と
スローモーションのようなわたしの動きと
その顔を見て
わたし以上に焦った係員が急いで
待った待ったあああああ!!!と
バスを追いかけて止めてくれて、
「すみません‥本当にすみません‥」といいながら
酒と羞恥心と息切れで顔を赤らめたわたし
何とか乗車(´∀`)
いつまでもハァハァ言う恥ずかしい体を
一生懸命落ち着かせて、
「こりゃあ後はおとなしく
存在を消しておこう」
とひたすら静かにしておきました。
そんな新潟&北海道旅行でした。
慣れないメンバーでの旅行だったので
写真は変顔なし、という
ナルシシズム全快な
アルバムになってしまいましたが
とっても楽しかったです(^ω^)
新潟の居酒屋に
上着忘れたぜ

2009⁄05⁄29 19:22 カテゴリー:未分類 comment(4) trackback(0)


